コミュニティエフエムに最適

防災情報・災害情報を迅速簡単確実に自動放送。
アナウンサー不在時緊急放送可能

ラジアラートロゴ - コミュニティFM向けLアラート自動放送システム -

いつでもどこからでも緊急放送が可能。原稿を入力するだけで即座に自動放送。 読み上げエディタ機能

入力したテキストを音声変換してラジオ放送できるシステムです。

音声ファイルを生成するだけでなく、ラジオ放送本線へ割り込んで放送するところまで、手元のパソコン・タブレット・スマートフォンのみで完結します。

音声変換エンジンには、全国の公共交通機関などで使用され、実績と定評のあるHOYA製エンジンを使用。自然な読み上げが可能です。

ラジオ局の皆様、こんな経験ありませんか?

大雨の中、放送局に駆けつける

伝達作業に人手が必要
緊急ニュース発生時にアナウンサーやパーソナリティがいない場合、すぐに情報発信できない。

夜間に急なお知らせ

担当者や責任者が急いで局へ

本システム「ラジアラート」を導入すれば、
いつでも、どこからでも、緊急放送が可能です。

機能1

原稿作成から実際にラジオ放送するところまで、パソコンやタブレットのみで完結

原稿を読み上げた音声ファイルを生成できるだけではありません。実際にラジオ放送の本線に割り込んで放送するところまで、手元のパソコンのみで実行可能です。「音声ファイルを放送システムにアップロードして、運行スケジュールを変更して、割り込ませて」といった手間は一切不要。即座に放送できます。

機能2

DTMF信号/COMFIS信号 付加機能

自治体等が住民に販売している緊急告知ラジオ(ラジオ受信機)には、DTMF信号/COMFIS信号に反応して自動で電源がONになるものがあります。読み上げ音声の冒頭にDTMF信号/COMFIS信号を付加することによって、緊急告知ラジオを起動して放送することが可能です。

機能3

チャイム音付加機能

割り込み放送の前に、「ピンポンパンポーン」音を付加する機能もあります。これによって、割り込み放送を違和感なく割り込ませることができるとともに、リスナーの注意をひくことができます。

機能4

フェードアウト、フェードイン機能

ラジオ放送に割り込んで放送する場合、放送音声の音量を緩やかに下げながら割り込み音声を上げていきます。割り込み放送を終了する際には、割り込み放送の音量を緩やかに下げながら、放送音量を上げていきます。こうすることで、ラジオ放送に対して違和感なく自動読み上げを割り込ませることができます。

機能5

原稿エディット・確認機能

放送現場では、原稿をその場ですぐに作成してその場ですぐに確認して放送するというスピード感が求められます。そこで、入力した原稿を即時に音声変換して音声を確認する「確認機能」を備えました。原稿に違和感があればすぐに修正できます。放送現場の実情に即した使い勝手のよいシステムとなっています。

機能6

セキュリティ面も安心

ワンタイムパスワードによって強固なセキュリティと使いやすさを両立しました。

お問い合せ

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【株式会社ミウラ・シード】
〒721-0952 広島県福山市曙町5-9-36

放送機器の新規導入・更新からラジアラートの導入までトータルでサポートいたします。

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Webサイト https://science-impact.co.jp

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